夢と現実が交差する街。LAで掴んだ、自分を肯定する力とキャリアの第一歩
5.0
20歳で出発2026年5月5日基本情報
| 出発時の年齢 | 20歳 |
|---|---|
| 渡航先 | 🇺🇸 アメリカ |
| 主な滞在都市 | ロサンゼルス |
| 滞在期間 | 2ヶ月 |
投稿者: Nagaisan
通った学校: モデスト
LAには世界中から「何かを成し遂げたい」人が集まっています。人種、年齢、価値観がバラバラなのが当たり前なので、周囲の目を気にせず「自分は自分でいい」というポジティブなマインドが自然と身につきました。週末にハリウッドの映画撮影地を巡ったり、サンタモニカのビーチで夕日を見ながら散歩したりするのは最高のリフレッシュでした。ディズニーランドやユニバーサル・スタジオなど、本場のクオリティにすぐ触れられるのはLAならではの贅沢です。
良かった点
- ✓LAには世界中から「何かを成し遂げたい」人が集まっています。人種、年齢、価値観がバラバラなのが当たり前なので、周囲の目を気にせず「自分は自分でいい」というポジティブなマインドが自然と身につきました。週末にハリウッドの映画撮影地を巡ったり、サンタモニカのビーチで夕日を見ながら散歩したりするのは最高のリフレッシュでした。ディズニーランドやユニバーサル・スタジオなど、本場のクオリティにすぐ触れられるのはLAならではの贅沢です。
大変だった点
- ✕インフレの影響もあり、ランチ代だけでも**$20(約3,000円)を超えることが珍しくありません。家賃も非常に高く、ルームシェアをしても月$1,000〜1,500(15万〜22万円)**ほどかかるため、常に資金繰りには頭を悩ませました。公共交通機関(バスや地下鉄)もありますが、治安や利便性の面で限界があります。車がないと行動範囲が極端に狭まり、また世界最悪レベルと言われるLAの渋滞に巻き込まれると、移動だけで数時間を無駄にすることもありました。
これから行く人へのアドバイス
ロサンゼルスでの生活を成功させるコツは、「目的を明確にすること」です。ただ滞在するだけではお金が飛ぶように消えていきます。「この分野のスキルを盗む」「このコミュニティに飛び込む」といった目標があると、LAの持つ爆発的なエネルギーを自分の味方にできるはずですよ!