アメリカ留学の持ち物は何が必要?書類・家電・薬と荷物の送り方
アメリカ留学で特に必要な持ち物と決まりを、米国政府と日本の省庁の公式情報で整理。手荷物に入れる入国書類(I-20など)の表、家電の電圧の見分け方、空港の液体・薬・モバイルバッテリーの決まり、税関で申告する食品・かぜ薬・現金、都市別の気温とチップ・売上税、保険と予防接種、入りきらない荷物を日本郵便で送るときの注意まで解説します。

「アメリカ留学の持ち物、一般的なリストは見たけれど、アメリカならではの注意点は何だろう」。入国審査で書類が足りなかったらどうしよう、日本のドライヤーや薬はそのまま持っていけるのか、空港で取り上げられる物はないか、不安が次々に浮かびます。荷物がスーツケースに入りきらないときの送り方も、後回しにしがちな悩みです。
そこで本記事では、アメリカ留学で特に必要な持ち物と、空港や税関の決まりを米国政府や日本の省庁の公式情報をもとに整理します。手荷物に入れる書類から家電の電圧、薬や食品の持ち込みまで、出発前に確かめる順に並べているので、荷造りの漏れを防げるはずです。
あわせて、都市ごとの気候に合う服やチップの備え、入りきらない荷物を日本から送る方法も同じ流れで解説します。
アメリカ留学で手荷物に入れる入国の書類
学生ビザでアメリカに入国するときは、パスポート・学生ビザ・署名済みのI-20を機内持ち込みの手荷物に入れ、入国審査ですぐ出せるようにしておきます。入学許可書やSEVIS費の支払い証明、資金の証明、学校の担当者の連絡先も同じファイルにまとめておくと安心です。
米国国土安全保障省の留学生向けサイト Study in the States が案内している、入国時に手元に用意する書類は次のとおりです。
書類 | 入国審査での扱い |
|---|---|
パスポート | 係官に見せる |
学生ビザ | 係官に見せる |
署名済みのI-20 | 係官に見せる |
入学許可書 | 求められたら出す |
SEVIS費の支払い証明 | 求められたら出す |
学費と生活費の資金の証明 | 求められたら出す |
学校の担当者の連絡先 | 求められたら出す |
預け荷物は入国審査を通るまで受け取れないため、どの書類も手荷物に入れておく必要があります。2026年10月時点の案内なので、最新は学校と米国政府の公式サイトでご確認ください。
入国審査で見せるパスポート・ビザ・I-20
入国審査では、有効なパスポート、学生ビザ、学校が発行して署名したI-20を米国税関・国境警備局の係官に見せます。I-20は本人と学校の担当者の両方が署名する書類で、18歳未満の場合は保護者が本人に代わって署名する決まりです。
Study in the States は、I-20をスーツケースにしまわないよう明記しています。学生ビザで入国できるのはI-20に書かれた開始日の30日前からで、日本のパスポートは滞在予定の期間中に有効であれば問題ありません。
入学許可書やSEVIS費の支払い証明も手元に
入国審査では、追加の書類を求められることがあります。入学許可書、入国前に払ったSEVIS費の支払い証明、ビザの面接で出したものと同じ資金の証明、学校の担当者の名前と時間外の連絡先を手元に置いておきましょう。
係官が情報を確かめられないと、別室での審査に回されることがあります。書類が足りないと入国を断られたり、30日以内に不足書類を出すよう求める通知を受けたりするため、紙の原本に加えてコピーとデータの控えも持っておくと安心です。
学生ビザなしの短期留学はESTAの範囲か確認
90日以下の短い滞在で学生ビザを取らない場合は、出発前に電子渡航認証のESTAを申請します。外務省は、ESTAで参加できる講座の例として休暇中の2日間の料理教室のような単位にならない短い講座を挙げ、単位の取得を目的とした留学や就労は認めていません。米国国務省も、ビザなしで認める学習は観光の一部としての娯楽的なものに限るとしているため、語学学校の短期コースでも申し込み前に学校に必要なビザを確かめましょう。
ESTAの申請料は、2026年10月16日から40.62ドルです。自分の留学に学生ビザが必要かどうかは、学校と在日米国大使館の案内で確かめ、最新は公式サイトでご確認ください。
アメリカの電圧に合う家電の選び方
アメリカの電圧は110〜120Vで日本の100Vより高いため、日本の家電を持っていくなら本体の「INPUT」表示を確かめます。「100-240V」などと書かれていればそのまま使え、100V専用なら変圧器を使うか、現地で買う方法を考えましょう。
アメリカは110〜120V、日本は100V
米国エネルギー省によると、アメリカの電気は110〜120V、60Hzです。日本政府観光局の案内では、日本の電圧は全国一律100Vで、周波数は東日本が50Hz、西日本が60Hzに分かれています。
電圧が違うため、日本の家電がすべてそのままアメリカで使えるわけではありません。出発前に、持っていきたい家電を1つずつ確かめておきましょう。
本体の「INPUT」表示で使えるか分かる
家電がアメリカで使えるかは、本体や充電器に書かれた「INPUT」の表示で確かめます。「100-240V」のように幅のある表示なら、電圧を切り替えられるタイプなので、アメリカの電圧でもそのまま使えます。
スマートフォンやパソコンの充電器も、まずINPUTの表示を確かめましょう。アメリカの周波数は60Hzなので「50/60Hz」の表示もあわせて見て、差し込み口の形が合わない場合は変換プラグを用意します。
100V専用の家電は変圧器か現地で買う
「INPUT」が100Vだけの家電は、そのままアメリカのコンセントに差し込むと使えなかったり故障したりするおそれがあります。使うなら、アメリカの110〜120Vを100Vに下げる変圧器が必要です。
ドライヤーやヘアアイロンなどで100V専用のものは、変圧器を持っていくか、アメリカの電圧に合う製品を現地で買うかを選びましょう。どちらにするか迷ったら、本体の表示と変圧器の対応する容量を見比べて決めるのが確実です。
空港で困らない液体・薬・電池の決まり
空港では、液体は100ml以下の容器を1リットル以下の袋に入れ、薬は元の容器のまま、モバイルバッテリーは機内持ち込みで2個までが基本です。日本の空港とアメリカの乗り継ぎの空港で決まりが少し違うため、両方を確かめておきましょう。
液体は100ml以下の容器を1リットルの袋に
日本を出発する国際線では、機内に持ち込む液体は100ml以下の容器に入れ、容量1リットル以下のジッパー付きの透明な袋に1人1袋までと国土交通省が定めています。100mlを超える容器は、少しだけ入っていても持ち込めません。
アメリカで国内線に乗り継ぐ場合は、運輸保安局(TSA)の検査を受け、1容器3.4オンス(100ml)以下・1クォートの袋というほぼ同じ決まりが適用されます。化粧水やシャンプーなどの大きな容器は、預け荷物に入れておきましょう。
薬は元の容器のまま英文の書類と持つ
厚生労働省は、海外に薬を持っていくときは元の容器のまま持ち、どんな病気でどんな薬を飲んでいるかを説明できる書類を用意するよう案内しています。粉薬は違法な薬物と疑われるおそれがあるため、別の形の薬に変えられないか医師や薬剤師に相談しましょう。
米国税関・国境警備局は、英語の処方箋か医師の手紙を持ち、滞在中に自分で使う量として90日分までを目安に持ち込むよう案内しています。医療上必要な液体の薬は、旅程に見合う量なら検査場で申告して検査を受けたうえで100mlを超えて持ち込めるというのがTSAの説明で、日本の空港でも機内で必要な量なら対象外で、処方箋の写しや薬袋を見せるのが決まりです。
モバイルバッテリーは機内持ち込みで2個まで
モバイルバッテリーや予備のリチウム電池は、預け荷物に入れられず、機内持ち込みだけが認められています。日本発の便では2026年4月24日から、機内に持ち込めるモバイルバッテリーは160Wh以下のもの2個までとなり、機内での充電もできなくなりました。
米国連邦航空局(FAA)は、航空会社がさらに厳しい制限を設けることがあるとしています。搭乗する航空会社の決まりも確かめ、端子が触れ合わないように保護して持ち込みましょう。
預け荷物の鍵はTSAロックにする
アメリカでは、運輸保安局(TSA)が預け荷物を開けて検査することがあります。TSAが合鍵で開けられる錠前(TSAロック)以外の鍵をかけていると、鍵が切断されることがあり、その損傷にTSAは責任を負いません。
鍵をかけるなら、パッケージにTSAロックの表示があるものを選ぶと切断されずに済む可能性があります。ただしTSAは錠前の防犯効果については立場を示していないため、貴重品は預け荷物に入れないようにしましょう。
税関で申告が必要な食品・薬・現金
アメリカの税関では、食品などの農産物はすべて申告が必要で、肉を使った食品はだしの素やスープの素も含めてほぼ持ち込めません。日本のかぜ薬の中には米国で規制される成分を含むものがあり、1万ドルを超える現金も申告が必要です。
肉エキス入りの食品はほぼ持ち込めない
米国税関・国境警備局(CBP)によると、肉製品を含む食品は、ブイヨンやスープの素などを含めてほぼすべて持ち込めません。一方で、調味料、酢、油、包装済みの香辛料、はちみつ、コーヒー、お茶は一般に持ち込めます。
農産物はすべて申告して検査を受ける決まりで、申告しなかった場合の罰金は初回300ドル、2回目500ドルとCBPのページに書かれています。日本の食品を持っていくなら、原材料に肉の「エキス」が入っていないかを確かめ、迷ったら申告しましょう。
日本のかぜ薬は成分を確かめてから持つ
日本の市販のかぜ薬やせき止めに入っていることがあるコデインとジヒドロコデインは、米国の麻薬取締局(DEA)のリストで規制物質に当たります。規制物質を含む薬は、購入・処方されたときの元の容器に入れ、税関で個人使用のためであることと薬の名前などを申告するといった条件を満たせば持ち込めると、連邦の規則は定めています。
どの成分が入っているかは薬の箱や説明書の成分表示で分かるため、出発前に医師や薬剤師に相談して確かめておきましょう。持病の薬は、空港の節で紹介した元の容器と英文の書類のルールに沿って準備します。
1万ドルを超える現金は申告が必要
アメリカに出入りするとき、現金やトラベラーズチェックなどの合計が1万ドルを超える場合は、CBPに申告しなければなりません。家族で旅行するときは、1人ずつではなく合計の金額で判断します。
日本を出るときも、100万円相当を超える現金などを持つ場合は、日本の税関に申告書を出す必要があります。アメリカに残す物(贈り物など)の免税額は、非居住者の場合は通常100ドルまでです。
現地の気候とお金・学校の指定に合わせた持ち物
アメリカは地域によって気候が大きく違うため、留学先の都市の気温に合わせて服を選びます。チップや売上税に備えて小額のお札を用意し、保険と予防接種の記録は学校の指定を先に確かめておきましょう。
主な都市の1月と7月の平均気温は次のとおりです。
都市 | 1月の平均気温 | 7月の平均気温 |
|---|---|---|
ロサンゼルス | 14.7℃ | 22.9℃ |
ニューヨーク | 0.9℃ | 25.3℃ |
ボストン | -1.2℃ | 23.4℃ |
シカゴ | -3.8℃ | 24.1℃ |
シアトル | 6.0℃ | 19.5℃ |
ホノルル | 23.1℃ | 27.6℃ |
東京 | 5.4℃ | 25.7℃ |
アメリカの都市は米国海洋大気庁(NOAA)、東京は気象庁の1991〜2020年の平年値で、アメリカの値は華氏を摂氏に換算したものです。
東部と中西部の冬は東京より寒い
シカゴやボストン、ニューヨークの1月の平均気温は0℃前後か氷点下で、東京の冬より明らかに寒くなります。シカゴでは1月の平均の最低気温が-7.3℃まで下がるため、日本の冬服に加えて、しっかりした防寒着と手袋・帽子を用意しましょう。
ロサンゼルスは一年を通しておだやかですが、1月は最高20.0℃・最低9.4℃と朝晩と日中の差が大きくなります。シアトルは夏が涼しく秋から冬に雨が多いため、重ね着できる服と雨具があると便利です。
チップと売上税に備えて小額のお札を
アメリカでは、レストランや美容室で請求額の15%、18%、20%のチップを払うことがよくあると、米国消費者金融保護局の教材は説明しています。ホテルやタクシーでは数ドルを渡すことがあるため、着いてすぐ使える小額のお札があると安心です。
売上税の税率は州や市で違い、カリフォルニア州は州全体で7.25%で、多くの地域では地域の税が上乗せされ、ニューヨーク市は8.875%、オレゴン州には一般的な売上税がありません。支払いのときに税が加わることが多いため、予算は少し多めに考えておきましょう。
保険と予防接種の記録は学校の指定を確認
アメリカの大学では、学校の保険への加入を求められることがあります。たとえばワシントン大学は、学生ビザの留学生に大学の保険の購入を求め、免除は米国外で学ぶ場合などに限られると案内しているため、日本の海外旅行保険で代えられるとは限りません。
予防接種の記録の提出を求める大学もあり、UCLAははしか・おたふく・風しんの2回の接種などを入学者に求めています。母子健康手帳の記録をもとに、医療機関で英文の記録を用意しておくと手続きがスムーズです。
入りきらない荷物を日本から送る方法
スーツケースに入りきらない荷物は、日本郵便の国際郵便で送れます。航空便の小包なら約2週間、船便なら2〜3か月が目安で、2026年10月15日からは手紙とはがき以外のほとんどの荷物に事前の申告登録が必要になりました。
航空便は約2週間、船便は2〜3か月
2026年10月15日時点で、アメリカ宛ての小包は航空便・船便・EMSで送れ、SAL便は使えません。日本郵便の標準日数では、東京国際郵便局の窓口からアメリカの主要都市までの航空小包が14日、川崎東郵便局の窓口から本土までの船便の小包が2〜3か月で、どちらも国内の輸送に1〜2日ほどかかります。
この日数は目安で、航空便の遅れなどでさらにかかることもあります。冬服など後から必要になる物は、使う時期から逆算して早めに送りましょう。
2026年10月から事前の申告登録が必要
アメリカ宛ての郵便は、2026年10月15日から、手紙とはがき以外は2,500ドル以下なら事前の申告登録が必要になりました。100ドル以下の書類や個人間の贈り物でも登録が必要で、登録は日本郵便が案内する認定事業者のアプリなどで行い、税がかからない場合でも手数料がかかります。
自分の私物を送る場合にどの区分に当たるかは、日本郵便のお知らせには書かれていません。条件は2026年に何度も変わっているため、送る前に日本郵便に確かめ、最新は公式サイトでご確認ください。
送れない物と受け取り先を確かめる
国際郵便では、スプレー缶、香水、マニキュア、モバイルバッテリーなどを送れません。使い捨てカイロは製品によって送れない場合があり、リチウム電池は機器に取り付けられた条件を満たすものに限って送れます。
荷物を送る前には、寮やホストファミリーなどの受け取り先に、届いた荷物を受け取ってもらえるかを確かめておきましょう。留学にも共通する一般的な持ち物は、ワーホリ向けの国別・気候別持ち物リストも参考になりますが、アメリカ入国のパスポートの残り期間はこの記事の1章の説明を優先してください。
よくある質問
アメリカ留学の持ち物について、よく出る質問への答えをまとめました。
預け荷物はいくつまで持っていけますか?
航空会社と運賃によって違います。2026年10月時点で、JALの国際線エコノミークラスは1個23kgまでを2個、ANAの国際線エコノミークラスは1個23kgまでで個数は運賃によって0〜2個です。自分の航空券に書かれた許容量を確かめましょう。
18歳未満の留学で保護者が用意するものは?
18歳未満の場合、I-20には保護者が本人に代わって署名します。学校から予防接種の記録や保険の加入を求められることも多いため、入学手続きの案内を親子で確かめ、出発前に書類をそろえましょう。
学生ビザでアルバイトはできますか?
学生ビザで働ける範囲は限られていて、キャンパス内の仕事は学期中は週20時間までです。アメリカはワーキング・ホリデー制度の対象国ではないため、現地で働いて持ち物を買い足す前提で予算を組まないようにしましょう。
まとめ
アメリカ留学では、パスポート・学生ビザ・署名済みのI-20などの書類を手荷物にまとめ、家電は「INPUT」表示で電圧を確かめることが大切です。液体・薬・モバイルバッテリーの空港の決まりと、肉エキス入りの食品や現金の税関の決まりも、出発前に確かめておきましょう。
次にやることは、学校の入学手続きの案内で必要な書類と保険・予防接種の条件を確かめることです。アメリカ留学の全体像はアメリカ留学完全ガイドで確認できます。
この記事の出典
本記事の制度・決まり・数値は、2026年10月21日時点の各公式サイトの情報です。手数料や郵便の条件は変わることがあるため、最新は各公式サイトでご確認ください。
- Study in the States「First-Time Arrival: Key Information for New Students Traveling to the US」
- Study in the States「Students and the Form I-20」
- CBP「Countries That Extend Passport Validity for an Additional Six Months After Expiration」
- 外務省 海外安全ホームページ「90日以下の短期商用・観光目的で渡米される方への注意喚起」
- Federal Register「Certain DHS Immigration-Related Fees Required by HR-1: Fiscal Year 2027 Adjustments for Inflation」
- U.S. Department of Energy「Electricity 101」
- JNTO「Plugs & Electricity」
- 国土交通省「国際線の客室内への液体物持込制限について」
- TSA「Liquids, Aerosols, and Gels Rule」
- TSA「Medical」
- 厚生労働省「海外渡航先への医薬品の携帯による持ち込み・持ち出しの手続きについて」
- FAA「Lithium Batteries」
- 国土交通省「モバイルバッテリーの機内持込みの新たなルールについて」
- TSA「Travel Tips」
- TSA「Security Screening」
- CBP「Prohibited and Restricted Items」
- CBP「Declaration Form 6059B」
- CBP「Money and Other Monetary Instruments」
- 税関「支払手段等の携帯輸出入の手続」
- eCFR「21 CFR 1301.26」
- DEA「Controlled Substances - Alphabetical Order」
- 厚生労働省「指定濫用防止医薬品の指定等について」
- NOAA「U.S. Climate Normals」
- 気象庁「東京 平年値」
- CFPB「Figuring out how much to tip」
- CDTFA「California City & County Sales & Use Tax Rates」
- ニューヨーク州税務財務局「Publication 718」
- オレゴン州歳入局「Sales Tax in Oregon」
- University of Washington「International Student Health Insurance Program」
- UCLA「Required Vaccinations and Proof of Immunization」
- 日本郵便「国・地域別の差出可否」
- 日本郵便「お届け日数表(国際小包)東京」
- 日本郵便「お届け日数表(国際小包)川崎」
- 日本郵便「お届け日数表(国際小包)」
- 日本郵便「米国宛て郵便物の引受け対象の拡大」
- 日本郵便「国際郵便として送れないもの」
- JAL「国際線 お預けのお手荷物」
- ANA「無料でお預かりする重さ・サイズ・個数|国際線」
- eCFR「8 CFR 214.2」
- 外務省「ワーキング・ホリデー制度」