
メキシコシティ(メキシコ)の留学・ワーホリ完全ガイド
メキシコの首都。中南米最大級の都市でスペイン語留学の本場。
目次(17項目)▼
メキシコシティ留学・ワーホリ 早わかり
主要データ
- 月の生活費目安
- 7万円
- 都市圏人口
- 2200万人
- 使用言語
- スペイン語
- 国
- 🇲🇽 メキシコ
メキシコシティはどんな街か
飛行機を降りて街に出ると、まず空気の薄さに気づきます。メキシコシティは標高約2,240メートル。富士山の五合目より高い場所に、首都圏で約2,200万人が暮らす中南米最大級の巨大都市です。日本でいえば、富士山の中腹に首都圏まるごとが乗っている、と想像すると近いかもしれません。盆地いっぱいに低い建物が地平線まで広がり、高層ビルはPolanco(ポランコ)やReforma(レフォルマ大通り)など一部に集中します。街の真ん中には、アステカ帝国の遺跡や大聖堂が並ぶ世界遺産の旧市街Centro Histórico(セントロ)。そのすぐ西には、街路樹の下にカフェが並ぶRoma(ローマ)やCondesa(コンデサ)が広がります。古代文明と植民地時代の建物、現代アートと屋台が一つの街に同居する、密度の濃さがいちばんの魅力です。ここはスペイン語留学の本場の一つ。英語はあまり通じませんが、そのぶん「話さざるを得ない」環境に身を置けます。なお、日本とメキシコの間にワーキングホリデー協定はありません。滞在は留学・語学・インターンが中心になります(詳しくは後述)。
メキシコシティが向いている人/注意したい人
渡航先選びで最も重要なのは「自分の性格・目的・予算」とのマッチング。メキシコシティ の特性を踏まえて、留学・ワーホリ参加者の向き不向きを編集部の視点で率直に整理しました。
こんな人に向いている
スペイン語を本気で身につけたい人
英語がほとんど通じない環境のため、買い物も役所も友だち付き合いも、スペイン語で乗り切るしかありません。その不便さが、上達のいちばんの近道になります。国立自治大学UNAM(ウナム)付属のCEPE(セペ)など、質が高く手ごろな語学機関がそろい、文化講座でメキシコの歴史や料理にも触れられます。世界20億人超が話すスペイン語を、本場で集中して学びたい人に最適です。
生活費を抑えて長く滞在したい人
家賃はルームシェアで月3,000〜8,000ペソ程度、タコスは1食約100円、地下鉄は1回約40〜45円。欧米圏の留学先と比べて、同じ予算でぐっと長く滞在できます。アルバイトはできませんが、もともとの物価が安いため、限られた予算でじっくりスペイン語と向き合いたい人に向いています。
歴史・芸術・食文化に夢中になれる人
アステカの神殿跡、植民地時代の大聖堂、フリーダ・カーロの青い家、壁画で覆われた大学図書館。街を歩くだけで、古代から現代までの文化が次々と現れます。屋台のタコスから星付きレストランまで、食の幅も世界屈指。教科書より街そのものから学びたい、好奇心の強い人にはたまらない刺激があります。
一年じゅう穏やかな気候が好きな人
標高が高いおかげで、日中はほぼ一年を通して22〜25度。日本の5月のような陽気が続き、猛暑も厳寒もありません。梅雨のジメジメや真夏の蒸し暑さが苦手な人にとっては、過ごしやすい気候です。ただし朝晩は冷えるので、羽織るものは1枚用意しておくと安心です。
注意・向かない場合
働いて費用をまかないたい人
日本とメキシコにワーキングホリデー協定はなく、学生ビザでのアルバイト(就労)は原則できません。「現地で稼ぎながら滞在」という計画は立てられないため、学費と生活費はすべて事前に準備しておく必要があります。稼ぎながら長期滞在したい人は、協定のある国を検討する方が現実的です。
標高や衛生面の変化に不安が大きい人
標高約2,240メートルの土地のため、到着直後は頭痛や息切れなど高山病に近い症状が出ることがあります。水道水はそのまま飲めず、飲み水は買うのが基本。慣れないうちは食事でお腹を壊す人も少なくありません。持病がある人や体調管理に不安がある人は、渡航前に医師に相談しておくと安心です。
日本並みの治安と便利さを期待する人
人気エリアは比較的落ち着いていますが、スリや置き引きへの警戒は欠かせません。夜の一人歩きや流しのタクシーは避け、配車アプリを使うのが基本です。深夜でも安心して出歩ける日本の感覚そのままでは危険なので、街ごとのルールに慣れる柔軟さが求められます。
気候・季節の特徴
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ここで暮らして最初に驚くのは、一年じゅう春のような陽気が続くことです。標高が高いため、赤道に近い割に暑くなりません。日中の最高気温は、年間を通じておおむね22〜25度。日本の5月のような体感の日が、ずっと続くイメージです。クーラーがない部屋も珍しくありません。ただし朝晩は冷えます。乾いた空気のため、日が落ちると一気に10度前後まで下がる日もあります。「昼は半袖、夜は上着」が基本。1日の中で気温差が大きいので、薄手の羽織るものが手放せません。季節は雨季(5〜10月)と乾季(11〜4月)にくっきり分かれます。雨季は午前が晴れ、午後にザッと強い雨が降り、夜には上がる日が多めです。傘より、フード付きの上着が役立つ場面もあります。乾季はほとんど雨が降らず、青空が続きますが、空気が乾いてのどを痛めやすくなります。標高が高い土地ならではの注意点もあります。気圧は海面より2割ほど低く、酸素は平地のおよそ4分の3。到着直後は、頭痛・息切れ・寝つきの悪さといった高山病に近い症状が出る人もいます。最初の数日は無理せず、こまめに水を飲んでゆっくり過ごすと体が慣れていきます。紫外線も強いので、日焼け止めはあった方が安心です。
治安と注意点
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メキシコと聞くと治安を心配する人が多いですが、留学者が暮らすエリアは事情が異なります。Roma(ローマ)・Condesa(コンデサ)・Polanco(ポランコ)・Coyoacán(コヨアカン)といった人気の住宅地は、昼間はもちろん夜も人通りがあり、警察の巡回も多く、比較的落ち着いて過ごせるとされる地区です。とはいえ、日本の感覚そのままでは危険です。いちばん気をつけたいのは、スリと置き引きです。特に地下鉄(メトロ)やバスの混雑時は要注意。リュックは前で抱え、スマートフォンや財布をポケットに入れない。この基本を守るだけで、被害はぐっと減ります。流しのタクシーは避け、配車アプリのUber(ウーバー)やDiDi(ディディ)を使うのが安全策の定番です。夜の単独行動、人けのない裏通り、知らない相手から渡される飲み物にも用心してください。セントロの一部や中心部から外れた地区は、昼でも近づかない方がよい場所があります。住む場所は、家賃だけでなく治安で選ぶのが鉄則です。緊急番号は「911」。日本と同じ3桁で覚えやすい番号です。州ごとに状況は変わるため、渡航前と滞在中は外務省の海外安全情報で最新のレベルを必ず確認してください(公式で要確認)。
街並みとエリア区分
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メキシコシティの街並みは、エリアごとに表情ががらりと変わります。どこに住むかで、毎日の景色がまるで違う色になるのが面白いところです。街の中心は、世界遺産の旧市街Centro Histórico(セントロ)。広大な広場Zócalo(ソカロ)に大聖堂と国旗がそびえ、足元にはアステカの神殿跡Templo Mayor(テンプロ・マヨール)が残ります。歴史の層が積み重なった、街の心臓部です。そこから西へ歩くと、留学者にいちばん人気のRoma(ローマ)とCondesa(コンデサ)。20世紀初頭のヨーロッパ風の館が並び、街路樹のトンネルの下に、こだわりのカフェや本屋、小さなギャラリーが点在します。休日は公園でくつろぐ人や犬の散歩でにぎわう、緑の多い穏やかな一帯です。さらに北西のPolanco(ポランコ)は、高級ブランド店と高層住宅、美術館Museo Soumaya(スマヤ美術館)が並ぶ上品な街。南のCoyoacán(コヨアカン)は、石畳と色鮮やかな家が残る古い村のような地区で、画家フリーダ・カーロの青い家があります。南端には、世界遺産にもなった国立自治大学UNAM(ウナム)の広大なキャンパスが広がります。壁画で覆われた図書館は必見です。
交通アクセス・移動
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毎日の移動を、まず驚くほど安くしてくれるのが地下鉄(メトロ)です。全12路線が街じゅうを網の目のように走り、運賃はどこまで乗っても1回5ペソ(およそ40〜45円)。日本の初乗りの数分の一という安さです。改札はICカードのMI(ミ)カードに切り替わりつつあり、1枚あればメトロ・メトロバス・トロリーバスなどに共通で乗れます。ただし混雑時は要注意。朝7時半〜9時半、夕方5時〜7時はぎゅうぎゅうで、スリも増えます。この時間帯はできれば避けると安心です。女性には、先頭側に設けられた女性専用車両があります。オレンジ色の柵で仕切られ、警察が見張っているので、時間帯を問わずこちらの利用がすすめられています。地上を走る赤い専用バスMetrobús(メトロバス)も便利で、こちらも前方がピンクの女性専用席になっています。近距離や夜は、配車アプリのUber(ウーバー)・DiDi(ディディ)が安全で使いやすい移動手段です。料金もタクシーより明朗で、英語が話せなくてもアプリ上で行き先を伝えられます。なお渋滞は世界屈指の激しさ。車での移動は時間が読みにくいので、時間帯に注意してください。空港から中心部へは、安全のため配車アプリか公式タクシーの利用が無難です。
生活環境・暮らしの特徴
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ここでの暮らしは、食の豊かさと物価の安さが何よりの魅力です。たとえば、こんな1日。朝は屋台でタコスを2〜3個つまんで、1食100円ほど。授業のあとはRoma(ローマ)のカフェで、香り高いコーヒーを片手に宿題。夕方は市場(メルカド)で果物や野菜を買って自炊。週末は仲間とルチャ・リブレ(メキシコのプロレス)を見に行く。そんな、刺激に満ちた毎日が待っています。タコスやトルタ(サンドイッチ)など、安くておいしい食事に困りません。スーパーはWalmart(ウォルマート)・Soriana(ソリアナ)・Chedraui(チェドラウイ)が定番で、自炊派にも心強い品ぞろえです。ただし、日本との大きな違いもあります。水道水はそのまま飲めません。飲み水は、宅配や店頭で買う20リットルの大きなボトル(ガラフォン)が一般的。料理や歯みがきにも注意が必要です。屋台は楽しい一方、慣れないうちはお腹を壊す人も多いので、最初は人気の店から試すのが安心です。日本食材店もPolanco(ポランコ)周辺などにあり、しょうゆやみそは手に入ります。標高が高いと米やパスタがゆで上がりにくい、という小さな発見もこの街ならではです。
留学・ワーホリ参加者にとっての魅力
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メキシコシティは、スペイン語を学ぶ留学先として中南米でも屈指の人気を誇ります。中心となるのは、南部にある国立自治大学UNAM(ウナム)。ラテンアメリカ有数の名門で、付属の語学センターCEPE(セペ)が留学生に有名です。CEPEはレベルが8段階に分かれ、スペイン語の授業に加え、メキシコの歴史・文学・ダンス・料理などの文化講座も選べます。授業料が私立校より手ごろなのも魅力で、集中コースが日本円で数万円台から見つかることもあります(金額は時期により変動・公式で要確認)。市内のPolanco(ポランコ)にも校舎があります。私立の語学学校も中心部に複数あり、少人数で会話を鍛えたい人に向いています。この街の最大の強みは、英語があまり通じないこと。困った場面でも、スペイン語で乗り切るしかないため、上達が早いと言われます。世界各国から学生が集まるので、教室を出れば多国籍の友人ができます。ただし大切な注意点があります。日本とメキシコにワーキングホリデー協定はなく、学生ビザでのアルバイト(就労)は原則できません。「働いて稼ぐ」前提では行けないため、学費と生活費は事前に準備しておく必要があります。なお180日を超えて滞在する場合は、認可校への入学を前提とした学生ビザが必要です(条件は公式で要確認)。
編集部より:リアルな声
観光ガイドが書かない、メキシコシティ留学のリアル
メキシコシティは「治安が不安」というイメージで敬遠されがちですが、留学者が暮らす地区に限れば、印象はかなり変わります。Roma(ローマ)やCondesa(コンデサ)の街路樹の下を歩き、屋台のタコスを片手にコーヒーを飲む日常は、想像以上に穏やかで心地よいものです。それでも、日本との違いは正直にお伝えしておきます。まず、楽をして英語で乗り切る道はありません。だからこそスペイン語は伸びますが、最初の数週間は不便さに心が折れそうになる人もいます。標高の高さ、飲めない水道水、混雑時のスリなど、体と生活を現地仕様に切り替える必要もあります。そして何より、ここはワーキングホリデーで「働きながら」滞在できる街ではありません。学費と生活費を準備したうえで、学ぶことに集中する留学先です。そのぶん、物価の安さは大きな味方になります。同じ予算で、欧米圏よりずっと長く深くスペイン語と文化に浸れます。「便利さや安心は少し手放しても、本気で言葉と文化に飛び込みたい」。そんな覚悟のある人にとっては、忘れられない時間になる街だと感じます。
生活費の目安
メキシコシティの月の生活費は、暮らし方しだいで大きく変わりますが、目安はおよそ7万円前後です。欧米圏の留学先と比べると、家賃も食費も大幅に安く抑えられるのが、この街の最大の利点です。最大の支出は家賃です。キッチンや浴室を共有するルームシェア(シェアハウス)なら、地区にもよりますが月3,000〜8,000ペソ(およそ2.7〜7万円)が相場とされます。人気のRoma(ローマ)やPolanco(ポランコ)は高め、少し離れた地区を選ぶと安くなります。食費は屋台や自炊を中心にすれば、ぐっと節約できます。タコス1食が約100円、市場の野菜や果物も安く、外食を控えれば食費はかなり抑えられます。交通費もほとんど気になりません。地下鉄が1回約40〜45円のため、毎日通学しても月に数百円〜千円程度で収まります。節約を徹底すれば月6,000ペソ前後で暮らす人もいますが、外食や旅行も楽しむなら、月1万ペソ以上をみておくと余裕が出ます。なお学生ビザでは原則アルバイトができないため、収入をあてにせず、必要額をあらかじめ用意しておくことが大前提です。為替や物価は変動するので、最新の情報での確認をおすすめします(公式で要確認)。
到着後にやること(最短ルート)
メキシコシティに到着してから生活基盤を整えるまでの段取りを時系列でまとめました。 住民登録 → 銀行口座 → 仕事探しのように、順序を間違えると次の手続きが進まない項目もあるため、出発前に流れを把握しておくのがおすすめです。
- 1初日(空港)
SIMカードを買い、配車アプリで移動
まず携帯のSIMカード(通信契約)を用意します。Telcel(テルセル)が通信エリアの広さで定番です。次に空港から滞在先へ。安全のため、流しのタクシーは使わず、配車アプリのUber(ウーバー)やDiDi(ディディ)、または空港公式タクシーを利用しましょう。標高が高いので、初日は荷物を持って急いで動かず、ゆっくり呼吸を整えるのがコツです。
- 2初日〜3日目
高地と水に体を慣らす
到着直後は、高山病に近い症状が出ることがあります。最初の数日は予定を詰め込まず、こまめに水分をとってゆっくり過ごしましょう。飲み水は、店で売っている20リットルの大きなボトル(ガラフォン)や、ペットボトルの水を使います。水道水は飲まない、歯みがきも気をつける、を最初から習慣にすると安心です。
- 31週間以内
MIカードを作り、移動に慣れる
地下鉄やバスに共通で使えるICカード、MI(ミ)カードを駅の窓口や券売機で入手します。運賃は1回約40〜45円ととても安く、街じゅうを安く移動できます。ただし混雑時はスリが増えるので、朝夕のラッシュは避け、女性は女性専用車両を使いましょう。荷物は必ず前で抱えてください。
- 41〜2週間以内
住む地区を治安で選んで決める
Roma(ローマ)・Condesa(コンデサ)・Coyoacán(コヨアカン)など、留学者に人気で比較的落ち着いた地区から探すのがおすすめです。ルームシェア(シェアハウス)は家具付きが多く、月3,000〜8,000ペソが目安。写真だけで決めず、必ず昼と夜の両方で周辺を歩き、雰囲気を確かめてから契約しましょう。
- 52〜4週間以内
語学学校に通い始め、生活リズムを作る
国立自治大学UNAM(ウナム)付属のCEPE(セペ)や、中心部の私立語学学校で授業を始めます。英語が通じない場面が多いぶん、最初の数週間で耳が一気に慣れていきます。近所の市場やカフェに通って顔なじみを作ると、教室の外でも会話の練習ができ、上達が早まります。
- 6渡航前・滞在中
ビザと安全情報を必ず確認する
180日を超えて滞在する場合は、認可校への入学を前提とした学生ビザが必要です。残高証明など条件があるため、早めに準備しましょう。学生ビザでのアルバイトは原則できない点にも注意してください。治安は地区や時期で変わるので、外務省の海外安全情報で最新のレベルを必ず確認しておきましょう(公式で要確認)。
費用かんたん試算
費用かんたん試算
国・期間・コースを選ぶと、概算総額が即時に計算されます(為替により±5%変動)。
メキシコシティの語学・専門学校
すべて見る →- 🇲🇽メキシコ·メキシコシティ
WalkSpanish Mexico City
<p>メキシコ・メキシコシティに位置するスペイン語学校。経験豊富な講師陣が一人ひとりのレベルに合わせた実践的なスペイン語教育を提供している。現地の文化や生活に触れながら効率的に語学力を磨ける環境が整っており、留学生のサポート体制も充実。授業料は週23,405〜47,430円(リーズナブル帯)で留学・ワーキングホリデーに最適。多国籍な学生が集まる国際的な学習環境で異文化交流も活発に行われている。多国籍な学生が集まる国際的な学習環境で異文化交流も活発に行われている。</p>
384万円
6ヶ月想定
週2万円〜
- 🇲🇽メキシコ·メキシコシティ
Lengua y Cultura Spanish School
<p>メキシコ・メキシコシティに位置するスペイン語学校。経験豊富な講師陣が一人ひとりのレベルに合わせた実践的なスペイン語教育を提供している。現地の文化や生活に触れながら効率的に語学力を磨ける環境が整っており、留学生のサポート体制も充実。授業料は週30,690〜59,365円(リーズナブル帯)で留学・ワーキングホリデーに最適。多国籍な学生が集まる国際的な学習環境で異文化交流も活発に行われている。多国籍な学生が集まる国際的な学習環境で異文化交流も活発に行われている。</p>
447万円
6ヶ月想定
週3万円〜