【2026年 オーストラリア・シドニー】 5ヶ月 22歳で出発 ワーホリ・留学体験談
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22歳で出発2026年7月10日基本情報
| 出発時の年齢 | 22歳 |
|---|---|
| 渡航先 | 🇦🇺 オーストラリア |
| 主な滞在都市 | シドニー |
| 滞在期間 | 5ヶ月 |
投稿者: たなか
シドニーでワーキングホリデーを始めたばかりの頃は、英語がうまく聞き取れず、カフェで注文するだけでも緊張していた。仕事探しでも何度か不採用が続き、不安になる日もあった。それでも毎日少しずつ英語を使い、積極的に現地の人や他国から来た人と話すようにした結果、徐々に会話に慣れ、自信がついていった。大変な経験も多かったが、それ以上に成長を実感できた貴重な時間だった。
良かった点
- ✓シドニーへワーキングホリデーに行って良かったことは、英語力だけでなく、自分で考えて行動する力や適応力が身についたことだ。さまざまな国の人と出会い、多様な価値観に触れたことで視野が広がり、日本では得られない貴重な経験ができた。また、美しい自然や開放的な雰囲気の中で生活することで、心にも余裕が生まれ、自分に自信を持てるようになった。海外での経験は、その後の人生にも大きな財産になっている。
大変だった点
- ✕シドニーでのワーキングホリデーで大変だったことは、慣れない英語での生活や仕事探しに苦労したことだ。最初は思うように会話ができず、自分の気持ちを伝えられないもどかしさを何度も感じた。また、文化や生活習慣の違いに戸惑う場面も多く、ホームシックになることもあった。しかし、その経験を乗り越えたことで精神的に成長し、困難な状況でも前向きに行動する力や自信を身につけることができた。
これから行く人へのアドバイス
シドニーへワーキングホリデーに行くなら、英語が完璧でなくても挑戦する気持ちを大切にしてほしい。出発前に日常会話や仕事でよく使う英語を少しでも勉強しておくと、現地での生活がスムーズになる。また、積極的にさまざまな人と交流し、新しいことに挑戦することで、経験の幅が大きく広がる。思い通りにいかないことがあっても焦らず、一つひとつ乗り越えることが、自信と成長につながる。