体験談

留学・ワーキングホリデー経験者のリアルな声。実際に渡航した人だけが投稿しています。全16件。

最初から完璧な英語力は必要ありませんが、基礎的な会話は準備しておくと楽です。住まいと仕事は早めに動くことで選択肢が広がります。また資金に余裕を持って渡航することで精神的にも安心できます。最初は思うようにいかないことも多いですが、継続して行動すれば必ず慣れてきます。理想だけでなく現実も受け入れながら行動することが大切です。

カナダバンクーバー

30歳・滞在11ヶ月

5.0

ホームステイ先がすべての留学生活の土台になります。私は最初のホームステイ先がお金目当てで受け入れているところで、食事や生活面でとても苦労しました。事前にレビューや口コミをできる限り調べること、留学エージェントに相談してホスト家庭の評判を確認することを強くおすすめします。もし合わないと感じたら、我慢せず早めに変更を申し出る勇気も大切です。私はダウンタウンのスターバックスで働きましたが、忙しい職場だったからこそ英語から逃げられない環境に自然と置かれました。教科書では学べないリアルな英語は、実際に人と関わる中でしか身につきません。Co-op留学の強みはまさにそこにあるので、職場では積極的に同僚に話しかけ、ミスを恐れずどんどん英語を使ってみてください。

カナダトロント

23歳・滞在11ヶ月

5.0

「英語力」は最大の節約術: 英語ができるほど条件の良い仕事に就け、詐欺などのトラブルも回避できます。 渡航時期を戦略的に: 冬(11月〜2月)は求人が激減します。採用が活発になる春先の渡航を強く勧めます。 エージェントを使い倒す: 無料エージェントを賢く活用しつつ、最終的な意思決定は必ず自分で行うこと。 「NO」と言える日本人になる: 曖昧な返事はトラブルの元です。シェアハウスのルールや賃金交渉では、毅然とした態度が必要です。

カナダトロント

26歳・滞在1年1ヶ月

4.0

30歳前後で迷っている方へ。 「もう遅いかも」と考える必要は全くありません。むしろ社会人としての経験があると、現地の人と話す話題が豊富で、友達も作りやすいです。 まずは語学学校をしっかり選び、学生ビザで働く時間を確保してください。家は到着後1週間はAirbnbなどで様子を見てからシェアハウスを探すと失敗が少ないです。 仕事は最初はカフェやレストランから始め、慣れてきたら時給の高いイベントスタッフなどにシフトすると収入が安定します。 何より大事なのは「完璧に話せなくてもいい」という気持ち。笑顔と積極性で十分通じます。 1年という期間はあっという間ですが、帰国後に「行って良かった」と心から思える経験になります。勇気を出して一歩踏み出してみてください。きっと後悔はしませんよ。

カナダバンクーバー

30歳・滞在11ヶ月

5.0

完璧を求めず積極的に話すこと。失敗を恐れず行動する姿勢が成長につながります。

カナダバンクーバー

24歳・滞在11ヶ月

4.0

アドバイスは3つあります。1つ目は、渡航前までにできる限り英語の勉強をやっておくことです。一番の理由は、仕事探しに大きく役立つからです。ワーホリで初めて海外で働く場合、英語力があまりないとどうしても日本食レストランなどの誰でも働けるような場所になりがちです。その場合、オーナーが韓国人だったり、日本人の同僚が多くいることが多いので、思うように英語力が伸びないことがあります。また、そのような環境に甘えてしまい、せっかく海外にいるのに結局日本人とばかり仲良くしていたために、海外の友達ができないまま帰国するという結果にも繋がってしまいます。英語の勉強をする場合は、単語や文法ではなく、なるべくスピーキングとリスニングの練習を多めにやっておくと非常に良いと思います。2つ目は、お金をできる限り貯めておく、です。私は日本円で120万円貯めてからカナダに行きました。お金に余裕があれば、語学学校に通うこともできますし、友達と思う存分色々な所に遊びに行くこともできます。ワーホリは何をしようが自由なので、遊びも立派なやるべき事だと思います。お金あればバイトをしない数ヶ月があったとしてもその分別な経験に投資することができます。また、ホームステイする場合、そのホームステイ先が外れだったというケースは非常に多いので、万が一早く退去したいと思った時も、家賃の範囲内でいつでも引越しすることもできます。カナダのバンクーバーに行く場合は、最低でも100万円はあると安心だと思います。3つ目は、行く目的をある程度決めておくことです。ワーホリはもちろん過ごし方は自由です。英語を勉強したり、何か専門の学校に通ったり、バイトしたり遊んだり、ある意味何でもできます。その分、目的がないと1年間ダラダラしたまま帰国することもあります。そのために、何のために行くのか明確にしておいた方が、1年後の成長が大きく変わります。特に日本では、ワーホリから帰国後の就職が想像以上に難しいです。ワーホリは空白期間と捉える企業が大半のため、就職に役立てるためにも目的はしっかりしておいた方がいいと思います。同じ国にワーホリに行くのは1人1回しかできないので、充実した1年にして欲しいと思います。

カナダバンクーバー

24歳・滞在1年1ヶ月

5.0

治安がいいのでオススメ

カナダトロント

19歳・滞在8ヶ月

3.0

最低限の英語力をつけてから行くとスタートがかなり楽になります。また最初の数ヶ月は収入が安定しないことを前提に余裕を持った資金を準備しておくことが大切です。さらに仕事探しは早めに行動することと履歴書を複数用意しておくことをおすすめします。

カナダバンクーバー

23歳・滞在8ヶ月

4.0

渡航前に基本的な英語表現を身につけておくと、現地での負担が大きく減ります。また、分からないことをそのままにせず、積極的に人に聞く姿勢を持つことが大切だと思います。最初の数週間を乗り越えれば、徐々に環境に慣れていけるはずです。

カナダバンクーバー

26歳・滞在8ヶ月

4.0

カナダは日本以上に穏やかな国です。 日本の環境に馴染めない人は、ゆったりと過ごされるといいかもしれません。 しかしその反面、治安もかなり悪いところは悪いので、夜道は歩かない方がいいかもしれません。

カナダバンクーバー

17歳・滞在2ヶ月

4.0

色々な所に行って、日本では出来ないような貴重な経験を沢山して下さい!

カナダバンクーバー

19歳・滞在8ヶ月

3.0

バンクーバーに行く前に、まず英語の基礎力をできるだけ高めておくことをおすすめします。現地では日常会話が中心になるため、完璧でなくても「伝える力」を意識しておくとスムーズに生活に馴染めます。また、物価が高いため、渡航前にある程度の資金計画を立てておくことが重要です。特に家賃や食費は想像以上にかかることが多いので、余裕を持った準備が安心につながります。 さらに、現地では積極的に人と関わる姿勢が大切です。自分から話しかけたりイベントに参加したりすることで、友人関係が広がり、生活が一気に充実します。文化や習慣の違いに戸惑うこともありますが、「違いを楽しむ」という気持ちを持つことでストレスも軽減されます。 最後に、日本と同じ感覚を求めすぎないこともポイントです。サービスの質や生活スタイルの違いに柔軟に対応できる人ほど、海外生活を楽しめます。不安もあると思いますが、行動すれば必ず得るものがあるので、前向きに挑戦してみてください。

カナダバンクーバー

25歳・滞在11ヶ月

4.0
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