体験談

留学・ワーキングホリデー経験者のリアルな声。実際に渡航した人だけが投稿しています。全77件。

何事も経験だと思います!一度きりの人生、悩んでいるなら行くべきだと思います。ただし、計画性は、しっかり持つべきだと思います。

オーストラリアシドニー

20歳・滞在2ヶ月

4.0

よく考えてから行ったほうがいい

オーストラリアシドニー

22歳・滞在1年1ヶ月

4.0

勇気だして楽しみながら留学生活おくるこたはいいことなので、頑張って!

アメリカサンフランシスコ

20歳・滞在2ヶ月

5.0

ロサンゼルスでの生活を成功させるコツは、「目的を明確にすること」です。ただ滞在するだけではお金が飛ぶように消えていきます。「この分野のスキルを盗む」「このコミュニティに飛び込む」といった目標があると、LAの持つ爆発的なエネルギーを自分の味方にできるはずですよ!

アメリカロサンゼルス

20歳・滞在2ヶ月

5.0

ワーホリで何を得るかは、本当に自分次第だと思います。得たいもの、手にいれたいものがあるならば、できることはとにかく片っ端から全部トライしてみる。日本と比較し、自然体で素直な人たちが多い分、やりたいことをやるには生きやすい環境だと思うし、助けてくれる人が必ずいます。

オーストラリアパース、カナーボン、その他西オーストラリア各都市、メルボルン

29歳・滞在1年1ヶ月

5.0

1年の任期を終えて帰国したとき、手元に残ったのは、目標にしていた貯金100万円と、以前より少し図太くなった自分でした。 就職活動の面接で評価されたのは、英語のスコアそのものではなく、「全くの見知らぬ土地で、ゼロから仕事を見つけ、異文化の中で居場所を作った」という課題解決能力と行動力でした。 ワーホリは決して「長い休暇」ではありません。自分がいかに無力かを知り、それでも一歩踏み出す力を養う、人生のブートキャンプのような1年間でした

オーストラリアメルボルン

24歳・滞在2ヶ月

4.0

「ランチボックス」と「マイボトル」を活用する ロンドンの外食は非常に高価です。ホームステイ先で朝食にパンが出るなら、余分にサンドイッチを作らせてもらったり、前日の夕飯の残りを詰めさせてもらったりして、昼食代を浮かす工夫が重要です。 ホストファミリーには「はっきり」伝える 「お腹が空いていない」「これは苦手だ」「今日は夕飯がいらない」など、曖昧な態度はトラブルの元です。日本的な遠慮は捨て、礼儀正しくも主張を明確にすることが、良好な関係を築くコツです。 食事の「当たり外れ」を楽しめる心を持つ イギリスの食事は昔ほど悪くありませんが、家庭によって格差があります。もし食事が口に合わなくても、それも一つの「ネタ」として楽しむくらいの余裕を持つと、留学生活が楽になります。 スーパーの「Meal Deal」を賢く使う どうしても外で食べる際は、TescoやSainsbury'sなどの「Meal Deal(サンドイッチ+スナック+飲み物でセット価格)」が最もコスパが良いです。上手く活用して食費をコントロールしましょう。

イギリスロンドン

19歳・滞在2ヶ月

5.0

現地の食べ物には気をつけた方がいいです。ローカルの水は口に入れると、日本人はお腹を壊しがちです。 また、行く目的を明確にした方がいいです。多くの日本人留学生は、結局日本人で固まってつるんで、勉強もせずに夜外出して遊び回っていました。異文化体験が目的であればそれでもいいと思いますけど、語学力のために留学するならば、外国人と積極的に関わったり、それなりに勉強の時間をとったりするべきだと思います。

フィリピンセブシティ

18歳・滞在2ヶ月

3.0

物価上昇はとても辛いと思いますが、それ以上の経験や体験ができます。また、メルボルンは安全性が高く、生活がしやすいのでおすすめです。

オーストラリアメルボルン

21歳・滞在2ヶ月

5.0

人生一度きり、思い切り自分のやりたい事や夢に挑戦して欲しいと思います。「ロンドンに飽きたら世界に飽きたという事だ」というセリフがあるように、イギリスの首都ロンドンは世界の中心で常に変化し続けるとても面白い街ですので、ぜひ目いっぱい楽しんでほしいです。

イギリスロンドン

26歳・滞在1年1ヶ月

5.0

すごく空気も澄んでいて綺麗で素敵な土地でした!学校で習った英語とは様子が違うので、少し苦労はされるかもしれませんが、私としては住みたいと思うくらい素敵なところだったので楽しんできてください!また、お土産は観光地で買うと高いですが、スーパーで十分お土産にできるようなものが売っているので、ぜひスーパーで調達してください。

イギリススコットランド スターリング

18歳・滞在2ヶ月

4.0

冷蔵庫の食べ物が勝手に食べられたり、夜中までパーティーが続いたり。最初は我慢していましたが、ある日ついに爆発。「私たちのルールを作ろう」と話し合いを提案しました。 お互いの文化や価値観をぶつけ合う中で、意外にも「日本人は静かすぎて何を考えているか分からない」と思われていたことに気づきました。本音で話したことで距離が縮まり、休日は一緒にキャンプに行ったり、それぞれの国の料理を作り合ったりする、かけがえのない親友になりました。

オーストラリアシドニー

21歳・滞在1ヶ月

3.0
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