体験談

留学・ワーキングホリデー経験者のリアルな声。実際に渡航した人だけが投稿しています。全94件。

今の時代はスマホ一つで何でも調べられますが、あえて「調べすぎない」勇気を持ってほしい。失敗や迷走の中にこそ、本当の学びがあります。

オーストラリアシドニー、ケアンズ

24歳・滞在1年1ヶ月

5.0

英語力に自信がなくても、最初から気にしすぎなくて大丈夫だと思います。実際、現地ではきれいな英語を話すことより、まず伝えようとする姿勢のほうが大事でした。マルタは比較的挑戦しやすい国ですが、日本と同じ感覚でいると戸惑うこともあるので、多少の雑さや予定通りにいかないことは最初からあるものだと思っておくと楽です。授業外でどれだけ話すかで満足度がかなり変わるので、学校だけで完結せず、自分から友達を作ったりイベントに参加したりするのがおすすめです。きれいな景色や旅行気分だけで終わらせず、少しでも毎日英語を使う意識を持つと、帰国する頃にはかなり自信がつくと思います。

マルタスリーマ

25歳・滞在5ヶ月

4.0

これからニュージーランドで語学学校の先生を目指す方には、完璧な英語力よりも「伝える工夫」と「柔軟さ」を大切にしてほしいです。生徒の国籍やレベルは本当にさまざまなので、一つの教え方にこだわらず、ジェスチャーや具体例を使いながら分かりやすく伝える姿勢が重要だと感じました。また、最初はうまくいかなくても落ち込みすぎず、経験を重ねることで必ず自信につながります。自分自身も学び続ける姿勢を持つことが、良い先生への近道だと思います。

ニュージーランドオークランド

19歳・滞在11ヶ月

4.0

英語力に不安があっても、現地で使ううちに慣れていく部分は大きいので、最初から完璧を求めすぎない方が気持ちが楽になります。仕事探しは受け身ではなく、自分から動くことが大切です。特に履歴書を直接配る方法は反応が早いと感じました。また、物価が高いため、最初の数ヶ月を乗り切れる資金は余裕を持って準備しておくことをおすすめします。

オーストラリアシドニー

27歳・滞在11ヶ月

4.0

ホームステイ先がすべての留学生活の土台になります。私は最初のホームステイ先がお金目当てで受け入れているところで、食事や生活面でとても苦労しました。事前にレビューや口コミをできる限り調べること、留学エージェントに相談してホスト家庭の評判を確認することを強くおすすめします。もし合わないと感じたら、我慢せず早めに変更を申し出る勇気も大切です。私はダウンタウンのスターバックスで働きましたが、忙しい職場だったからこそ英語から逃げられない環境に自然と置かれました。教科書では学べないリアルな英語は、実際に人と関わる中でしか身につきません。Co-op留学の強みはまさにそこにあるので、職場では積極的に同僚に話しかけ、ミスを恐れずどんどん英語を使ってみてください。

カナダトロント

23歳・滞在11ヶ月

5.0

何事も経験だと思います!一度きりの人生、悩んでいるなら行くべきだと思います。ただし、計画性は、しっかり持つべきだと思います。

オーストラリアシドニー

20歳・滞在2ヶ月

4.0

よく考えてから行ったほうがいい

オーストラリアシドニー

22歳・滞在1年1ヶ月

4.0

勇気だして楽しみながら留学生活おくるこたはいいことなので、頑張って!

アメリカサンフランシスコ

20歳・滞在2ヶ月

5.0

ロサンゼルスでの生活を成功させるコツは、「目的を明確にすること」です。ただ滞在するだけではお金が飛ぶように消えていきます。「この分野のスキルを盗む」「このコミュニティに飛び込む」といった目標があると、LAの持つ爆発的なエネルギーを自分の味方にできるはずですよ!

アメリカロサンゼルス

20歳・滞在2ヶ月

5.0

ワーホリで何を得るかは、本当に自分次第だと思います。得たいもの、手にいれたいものがあるならば、できることはとにかく片っ端から全部トライしてみる。日本と比較し、自然体で素直な人たちが多い分、やりたいことをやるには生きやすい環境だと思うし、助けてくれる人が必ずいます。

オーストラリアパース、カナーボン、その他西オーストラリア各都市、メルボルン

29歳・滞在1年1ヶ月

5.0

1年の任期を終えて帰国したとき、手元に残ったのは、目標にしていた貯金100万円と、以前より少し図太くなった自分でした。 就職活動の面接で評価されたのは、英語のスコアそのものではなく、「全くの見知らぬ土地で、ゼロから仕事を見つけ、異文化の中で居場所を作った」という課題解決能力と行動力でした。 ワーホリは決して「長い休暇」ではありません。自分がいかに無力かを知り、それでも一歩踏み出す力を養う、人生のブートキャンプのような1年間でした

オーストラリアメルボルン

24歳・滞在2ヶ月

4.0

「ランチボックス」と「マイボトル」を活用する ロンドンの外食は非常に高価です。ホームステイ先で朝食にパンが出るなら、余分にサンドイッチを作らせてもらったり、前日の夕飯の残りを詰めさせてもらったりして、昼食代を浮かす工夫が重要です。 ホストファミリーには「はっきり」伝える 「お腹が空いていない」「これは苦手だ」「今日は夕飯がいらない」など、曖昧な態度はトラブルの元です。日本的な遠慮は捨て、礼儀正しくも主張を明確にすることが、良好な関係を築くコツです。 食事の「当たり外れ」を楽しめる心を持つ イギリスの食事は昔ほど悪くありませんが、家庭によって格差があります。もし食事が口に合わなくても、それも一つの「ネタ」として楽しむくらいの余裕を持つと、留学生活が楽になります。 スーパーの「Meal Deal」を賢く使う どうしても外で食べる際は、TescoやSainsbury'sなどの「Meal Deal(サンドイッチ+スナック+飲み物でセット価格)」が最もコスパが良いです。上手く活用して食費をコントロールしましょう。

イギリスロンドン

19歳・滞在2ヶ月

5.0
体験談を投稿口コミを投稿